とってもジューシーで
ほんのり柔らかい甘さが自慢
熊本産天草びわ
温暖な熊本県、天草で育てられた『天草びわ』
天草びわの一番の特徴は果実の大きさ。
とってもジューシーでほんのりと柔らかい甘さが自慢の美味しいビワです。
剪定・肥料にこだわり、丹精に心をこめてじっくり丁寧に育てられた天草のびわ。
贈答に最適な逸品です!
熊本産天草びわって?
天草びわが栽培されている熊本県天草は、太陽がさんさんと照り輝いて、暖流の影響で年間平均気温は16.7度。(過去10年間)
一年を通して温暖な気候と海からの心地よい潮風に抱かれて育つ「天草びわ」は、一度食べたら忘れられない味です。
びわは身体にいいんです♪
『びわ』は、その約90%が水分で、種も大きいので、実際に口にできる部分は少ないのですが、カロチン・ビタミンB群・クエン酸・りんご酸などを含んでいるので、熱があってのどが渇くような時に、のどの渇きも癒しつつ、ビタミンB群で疲労も回復という素敵な効果があると言えます♪
特に、カロチンは果物の中では多く、2個食べれば1日の必要量の1/5が摂取できるといわれています。
さらにさらに!ビタミンCも含まれているので、ビタミンAとの相乗効果で、女性にはホントにうれしい!
美肌効果も期待できますよ♪
美味しくビワを食べるために
美味しくビワを食べるには、到着したらすぐに食べることです!
何ソレ?と思うかも知れませんね。
でも、ちゃんと理由があるんです。
まずはコレ。
お届けするビワは完熟しています。
そしてビワは追熟しません。
(追熟とはメロンなどのように収穫した後も熟れて、甘く柔らかくなることです)
時間が経つにつれて、どんどん水分が抜けて乾燥し、甘みも抜けてしまいます。
とても足の速い果物で、たった1〜2日程度で味が抜けてきます。
もう一つ。
冷蔵庫に入れて冷やすのは、食べる1〜2時間前から。
冷やしすぎると甘みが抜けやすく、しかも黒く変色してきます。
美味しいビワを食べるには、
とにかく新鮮なうちに!
◆ 商品の詳細 ◆
保存方法
賞味期限
常温の涼しい所で保存。
冷蔵庫に入れると黒ずむので避けてください。
ビワは追熟しないので、長く置いておくと乾燥したり甘味が抜けたりと味が落ちます。
お届けするビワは完熟しています。
そしてビワは追熟しません。
(追熟とはメロンなどのように収穫した後も熟れて、甘く柔らかくなることです)
時間が経つにつれて、どんどん水分が抜けて乾燥し、甘みも抜けてしまいます。
とても足の速い果物で、たった1〜2日程度で味が抜けてきます。
遅くとも到着後5日以内にお召し上がりください。
食べ方 冷やしすぎると甘味が抜けやすいので、食べる1〜2時間前に冷蔵庫に入れてください。
冷やし続けていると変色して味が落ちてしまいます。
また、傷みやすいので強く押したりしないよう、取り扱いにも注意が必要です。
皮を剥く時は、ヘタを持ってヘソの方から剥くと簡単に剥けます。
栄養性 カリウム、カロテン、ビタミンB6、食物繊維を含む。
特にカロテンが豊富で(トマトの2倍弱近く、生のブロッコリーと同じ量を含んでいます)、粘膜や皮膚を丈夫にし、風邪の予防に効果的とされている。
カリウムは利尿効果があり、余分なナトリウムを排出し、高血圧の予防に良いと言われる。
また、クエン酸も含み、疲労回復や肝臓病の改善に役立つとされている。
アミグダリンも含まれ、せきを抑えたり、がん予防にも効果があると言われています。
ちなみに缶詰も変わらない栄養素が含まれているので、ビワの栄養を1年中取ることが出来ます。

◆天草びわ

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